ご支援のお願いトップイメージ
いのちの電話の活動は、すべてボランティアによって支えられています。電話を受ける相談ボランティア、その活動経費を支える資金ボランティア、広報誌の配布や発送作業、映画会やバザー、チャリティコンサートなどの活動に参加する支援ボランティアなどがあります。
孤独の中にある人たちに寄り添って、24時間365日電話相談活動を続けていくためには、電話ボランティアの養成・研修費、センターの維持管理費、広報活動や事務局の経費など、年間およそ2,500万円を必要としています。この経費の一部は、埼玉県共同募金会や自殺予防対策のための行政からの助成金なども受けておりますが、その殆どは個人や団体の皆さまからのご寄付によって支えられております。経費節減に努めてはおりますが、日頃大変厳しい運営を迫られておりますので、ぜひ、あなたも「資金ボランティア」として埼玉いのちの電話の活動に参加し、ご支援くださいますようお願い申し上げます。

個人のご寄付

金額や時期は特に定めておりません。ご寄付いただいた金額は、確定申告により税法上の寄付金控除が受けられます。
ゆうちょ銀行自動引き落としの方法もあります。(詳しくは事務局にお問い合わせください)

団体のご寄付

「資金ボランティア会員」としての登録をお願いしております。
年会費(1万円、2万円、3万円、5万円、10万円)の中よりご登録いただき、年1回お振込みのご案内をお送りさせていただきます。寄付金控除の指定を受けている社会福祉法人へのご寄付は、税法上の優遇措置があります。ご登録いただきましたら、団体・企業名をホームページ上に掲載させていただきます。

 資金ボランティア会員登録はこちらから→ 

 資金ボランティア登録団体一覧→   

遺贈によるご寄付

「遺言書を作成して自分の築いた財産を特定の人々に分けることを遺贈といいます。
遺言による方法で「社会福祉のために寄付したい」という場合、財産の一部の受取人として「社会福祉法人埼玉いのちの電話」を指定することができます。
遺贈によるご寄付の詳細などは事務局にお問い合わせください。

ご寄付いただいた方へ

@ お振込み金額に対する社会福祉法人の領収書を発行いたします。
(ゆうちょ銀行自動引き落としの場合は1年間の合計額を12月末に発行いたします)
A 年1回発行の「事業報告」や、年3回発行する「広報誌」の他、様々な催し物のご案内や資料などをお送りいたします。

お振り込み先

郵便振替 00140−9−137380

埼玉りそな銀行 大宮支店 (普)4315510
名義はいずれも「社会福祉法人埼玉いのちの電話」です。

お問い合わせ先

埼玉いのちの電話事務局 電話 048−645−4322

よみもの

全国いのちの電話連盟

暮らしと心の総合相談会

埼玉いのちの電話後援会

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